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      セレブレックス(セレコキシブ)100mg
 

★商品レビュー・体験談

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★商品説明

セレコキシブ配合の消炎・鎮静剤で、腰痛、関節リウマチ、変形性関節炎、腱鞘炎などに。国内ではセレコックスの薬名でファイザー、アステラス製薬が販売する有名な鎮痛薬!

有効成分:Celecoxib(セレコキシブ)100mg


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★効果・効能

セレブレックス(セレコキシブ)100mgは新型の非ステロイド性消炎・鎮静剤(NSAID)で、間接リウマチ、間接や筋肉の炎症の消炎、鎮痛に用いられます。

成分のセレコキシブは、炎症と痛みを抑える消炎・鎮痛作用があり、関節リウマチ、腰痛、変形性関節炎、腱鞘炎、頸骨腕症候群、肩の関節の痛みなどの痛み、炎症を抑えるお薬です。

また、手術後の痛みや炎症を抑えたり、歯科での抜歯施術の後の消炎、鎮痛にも用いられるのがセレコキシブ成分の消炎・鎮痛薬です。

日本国内ではファイザー製薬、アステラス製薬により「セレコックス」の名称で販売されています。他の鎮痛剤と比較して胃への刺激が抑えられている特長がある鎮痛剤です。

セレブレックスは世界で100カ国以上で販売されている「セレコキシブ」が成分の非ステロイド性の鎮痛剤で、国内販売のセレコックスと同成分・同効果の消炎・鎮痛薬です


用法 
★用法
  • 関節リウマチの場合:成人で1回100-200mgの容量を、1日2回(朝夕食後)に服用
  • 変形性関節症、腰痛、肩関節周囲の炎症、腱鞘炎等の場合:成人で1回100mgを、1日2回(朝夕食後)服用
  • 手術後や抜歯後の消炎・鎮痛:成人の場合:通常、初回は400㎎を1日2回、2回目からは200㎎を1日に2回服用。服用間隔は最低6時間以上空けて2回目の服用をしてください。

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★副作用・注意事項・成分

  • 口内炎、下痢、立ちくらみ、吐き気、発疹などの副作用が出る場合があります。
  • 副作用は上記に限りませんので、医師と相談のうえ適量を服用ください


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