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      ハイドロキノン4%クリーム
 

★商品レビュー・体験談

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ハイドロキノンクリーム は美肌効果がいい!シワが薄くなる!
と知ってから私も購入する事に決めました。
注文してから2週間ぐらいで商品が届きました。

届いてから1日目夜塗ってから朝になっても実感がなかったのですが、朝の洗顔後と夜の洗顔後に1日2回気になる部分に塗って2週間ぐらいたったころ実感がわきました。1番鏡をみてハッキリわかったのがクチビルのクスミが赤くなっていたところです。

顔のクスミやシミが薄くなったと実感できたのは1ヶ月たつ頃でした。ふと鏡を見ると、あれ?って感じでシミが目立たなくなっていたのです。使い始めは美肌だけじゃなくシミもとれてくれたらいいな?って思っていたので鏡を見た時の感動は今でも忘れられません

ハイドロキノンクリーム をこのまま使い続けたら?どんな効果があるのかな?と思いバストトップに塗ってみたり黒ずみが気になる手の甲やくるぶしに塗ってみたりして試してました。

すると不思議な事にクスミが薄くなっているのに感動をしました。
今ではクチビルのクスミもくるぶしのクスミも気にならない程に薄くなっています。

もちろん顔のクスミや小じわも
よーく見ないとわからないぐらいです。ハイドロキノンクリーム に出会えて良かったです。
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★商品説明

メラニンを漂白してシミクスミを薄くする美白剤の定番!美容クリニックではトレチノインと一緒に使われることが多い美容医薬品です。

有効成分:ハイドロキノン(Hydroquinone)4%


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★効果・効能

美容クリニックで定番の美白剤はこれ!シミやくすみの原因メラニンを薄くする美白効果。トレチノインと併用するのが一般的です。

主に加齢や紫外線が原因のシミくすみを薄くする効果から肌の漂白剤と言われているハイドロキノン4%は、ずばぬけた美白成分が期待される成分です。

2001年に当時の薬事法の規制緩和に伴いハイドロキノンクリームとして販売され、高用量配合されたハイドロキノンクリームは皮膚科や美容外科で専門医により処方されています。

ビタミンCやプラセンタに比べると、その美白効果は50倍~100倍ほどと言われています。

日本ではその歴史は浅く、プラセンタなどに比べると知名度は低いのですが、欧米では古くから愛用されており、特にシミの改善薬としては世界的シェアが高い成分です。

シミは紫外線により表皮細胞にあるメラノサイトに刺激を送ります。刺激を受けたメラノサイトがチロシナーゼという酵素の働きでメラニン色素を作ります。

この蓄積されたメラニン色素がのちにシミへと変化しています。シミができるこのサイクルを根本的に断ち切らなくては、シミの発生を防ぐことはできません。

ハイドロキノンはこのチロシナーゼという酵素の働きをブロックして、シミの発生を防ぎます。

肌に必要不可欠なメラニンをブロックしないのがポイントです、チロシナーゼにポイント的に作用するため、肌の潤いや栄養を妨げることはありません。

日本では「ハイドロキノンベンジルエーテル(ロート製薬)」という薬剤が開発されましたが、使用により肌の一部が真っ白になる白斑という肌トラブルが多発したため、当時の厚生労働省がハイドロキノンベンジルエーテルを化粧品へ配合することを規制した過去があります。

それにより成分や構造が似ているハイドロキノンにも規制がかけられ使用ができない状態が続きました。

しかし、「ハイドロキノンベンジルエーテル」と「ハイドロキノン」は別の化合物で、ハイドロキノンの作用は穏やかなのが特徴です。

濃度や副作用・注意事項を正しく理解することで、安全に使用することが出来ます。

適応があるシミの種類としては、「日光性黒子(老人性色素斑)」、両頬や額にできやすい「肝斑」、ニキビなどのあとに現われやすい「炎症後色素沈着」、「そばかす」があげられます。


用法 
★用法
  • 1日1回夕方の洗顔後に、シミの部分に綿棒などでピンポイントにぬります。
  • ハイドロキノンクリームの使用中は、保湿と紫外線対策をじゅうぶん行ってください。
  • 肌のターンオーバーが一巡する4週間目くらいから効果があらわれてきます。
  • 使用中は肌の赤みやヒリヒリした感じがでることがあります。症状がきついときは使用を一時中止してください。炎症のある肌には使用しません。
  • ※こちらの商品は、酸化しやすいので冷蔵庫などの冷暗所で保管してください。

ハイドロキノンは適した濃度を選択するのが重要です。1%~3%では刺激が少なく、一般的に安全性の高い配合濃度といわれています。

効果や即効性は高くありませんが、初めて使用される方には適した濃度です。4%~5%は稀に肌へピリピリとした刺激を感じる場合があります。パッチテストを行なってから使用することをオススメいたします。

赤みやかぶれ、ただれなどが見られた場合はすぐに使用を中止して、皮膚科などの専門医を受診してください。

ハイドロキノンの長期的な使用や高濃度のハイドロキノンの使用により、少数の方で白斑(皮膚が部分的に白くなる病気)がでる可能性があると言われています。

そのため、6%以上の高濃度ハイドロキノンの長期使用や、低濃度でも1年以上長期的に同じポイントに使用すると白斑となる可能性があると言われておりますので、使用方法を守って正しくお使い下さい。

濃度が4%以下のハイドロキノンが配合されたコスメであれば、一般的な使用で白斑は起きにくいとされています。


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★副作用・注意事項・成分
主な副作用として塗布部位に赤み、かぶれ、刺激感等があります。症状が強く出た場合は直ちに使用を中止し、医師に相談して下さい。またごく稀に白斑が生じることもあります。



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