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      ペニソール
 

★商品レビュー・体験談

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飲み初めてから、3週間ほど経ちました。
これまで、プロソリューシヨンプラスを服用していましたが、ストックがちょうど切れかけていたこと、値段が手頃になっていたことそして何よりも、あの赤いパッケージと実物の真っ赤な外見に魅力を感じました。お試し気分ではありましたがかなりの期待も込めて、こちらを購入しました。

服用開始から1週間ほどした頃から、エレクト時の力強さが強まったのをまずは感じました。さらに1週間後には、性欲がなかなか抑え切れなくなってきます。そして先日の夜の営みの際についに、妻から『すごい!ふとい!!』と言われました。久しぶりで、しかもとても喜んでもらえた様子で、嬉しくて嬉しくて、泣きそうでした。

増大化についての個人的感想としましては、通常時からいつも半勃起のような感じです。血流がなかなか引かない、と言うのが正直な感想です。だから最近、股間に重量感を覚える毎日で、重量感と同時に、なかなかの優越感、そして自分自身への、男性としての信頼感みたいに感覚までもわいてきました。やはり男性である以上、性欲が無くては生きてる意味がありません。ノーセックス・ノーライフなんです!
今後も、お世話になります。
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★商品説明

ペニソールは、アーユルヴェーダ医学で使用されているハーブを13種類配合し、ペニス増大を目的としたサプリメントです。ペニスだけでなく、基礎体力にも作用して日々の疲れを改善します。

有効成分:ハッショウマメ、シラジット、ヴィダリカンド、カモミール、サフラン、ヒヨス、プエラリア、シャタバリ、アシュワガンダ、ムクナ


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★効果・効能

ペニソールは、男性機能を高め、男性器を硬く大きく充実させるために、どんな天然成分が役に立つかを追求して生まれたサプリメントです。

ペニソールには13種類の天然薬効成分がバランスよく配合されています。医薬品ではないので副作用の心配がなく、全身の機能を高めながら男性力を向上させる「ペニスのための健康食品」です。

ストレスや過労、あるいは男性ホルモンの分泌低下で性欲が減退したり、充分に勃起しなくなった男性のペニスに自然の作用でパワーを与え、本来の男性力を取りもどします。

男性力を高めることでペニスは硬くなります。また、硬くなることでマックスの大きさになります。それによってパートナーの女性の性感を高めることができるだけでなく、男性自身も強い快感と切れの良い射精感が得られます。

ペニソールと13種の成分

アーユルヴェーダは三千年以上前から続いているインドの伝統医学ですが、ペニソールはアーユルヴェーダに基づいて作られた、ペニス増大を目的としているサプリメントです。

アーユルヴェーダは世界三大伝統医学のひとつで、漢方医学の源となった中国医学と同じく補完代替医療として注目を浴びています。

1998年にアメリカ国立衛生研究所(NIH)に国立補完代替医療センター(NCCAM)が設立され、公的な機関として、補完代替医療に関する研究・教育が積極的に進められてきました。

アーユルヴェーダもNCCAMの研究対象として認められています。NCCAMは2014年に名称が変更され、現在は国立補完統合衛生センター(NCCIH)と呼ばれています。名称の変更に伴って、通常医療と一緒に用いる「補完医療」を重点的に研究する方針に変わりました。

ペニソールには13種類の天然成分が配合されています。1カプセルあたりの成分は次の通りです。

①Withania somnifera(アシュワガンダ)100mg、②Satavari(シャタバリ)100mg、③Makardhwaj 10mg、④Shu.Shilajit(シラジット)10mg、⑤Vidarikand(ヴィダリカンド)50mg、⑥Bhasma Swarna Makshika 5mg、⑦Saffron(サフラン)2mg、⑧Kawanch(ハッショウマメ)100mg、⑨Akalkaro(アナキクルス・ピレスルム)20mg、⑩Shudha(マチン)25mg、⑪Khursani Ajowain(ヒヨス)25mg、⑫Trivang Bhasma(トリバン・バスマ)20mg、⑬Salampanjo(Dactylorhiza Hatagireaヒメノヤガラ)10mg、Excipients(賦形剤)

用法 
★用法
サプリメントですので、食事や時間帯は特に関係なく1日2錠水で内服してください。ただ、サプリメントは一般的に即効性がなく、継続して飲むことに意義があるため決まった時間に飲むとよいでしょう。

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★副作用・注意事項・成分

副作用の報告は特にありませんが、興奮剤が入っていることもあり、めまいやふらつき、動悸を感じたら内服を中止してください。また、発疹や痒みといった皮膚症状が出た場合は、薬疹の可能性も否定できないため、内服を中止して医師にご相談ください。


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