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      ポゼット30mg
 

★商品レビュー・体験談

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早漏改善薬プリリジーのジェネリックであるポゼット。
前に60mgを服用したら吐き気や胸のずーんとした感じが強く、行為どころではなかったので30mgを服用。
副作用はあるが行為はできる。そしてかなり長くなった。(3分→10分強(そろそろイこうかなと思って))

脳?に作用するので感覚が鈍らず、イくときの盛り上がりをコントロールできる感じ。イこうと思えば盛り上げられるが、思わなければイかなくても大丈夫。

ただ、ちょい早ぐらいの人ならいつまで経ってもイけないかもしれないので注意。
副作用はed薬の比でないので、半分に割って少なめからスタートすることをおすすめする。
この薬が上手く使えて、ed薬との良いコンビネーションを掴んだら男の自信を取り戻せると言うか、ネクストレベルに行けるんじゃないかな。
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★商品説明

ポゼットは性的に興奮しすぎた脳を鎮めることで早漏を防止する薬です。早漏になると快感を感じる前に射精してしまいますが、ポゼット飲むと射精をコントロールしやすくなるので、自分のタイミングでイクことができます。

有効成分:ダボキセチン30mg


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★効果・効能

国内外で処方される早漏防止薬の、最も低価格の人気ジェネリックがポゼット!性行為の感度を落としません。

※ こちらの商品は、錠剤シートのみ、もしくは簡易箱にて配送させていただいております。

ポゼットはサンライズメディ社が販売する早漏防止薬で、有効成分としてダポキセチン30mgを含有しています。1錠60mg配合のポゼットもございます。

早漏防止薬として世界中で広く知られているプリリジーのジェネリック医薬品であり、同等の成分・効果でありながら安価で購入することが可能です。

射精とは意欲や興奮を司る神経伝達物質ノルアドレナリンが増加することで起こります。同じく神経伝達物質の一種であるセロトニンは脳内でドーパミンやノルアドレナリンを抑制する働きがあります。

そのため、このセロトニンの分泌量が少ないとノルアドレナリンを抑制できず射精が早まり早漏と呼ばれる状態になってしまうのです。

ポゼットの有効成分ダポキセチンはセロトニンが脳内から神経末端へ流れていくのを阻害して脳内のセロトニン濃度を高めることでノルアドレナリンの分泌を抑制します。

その結果脳内の過剰な興奮が抑えられ射精時間の延長に繋がります。

ダポキセチンはセロトニン再取り込み阻害薬すなわちSSRIと呼ばれる抗うつ薬と同じ作用を持っています。

元々SSRIの副作用で報告されていた射精時間の延長という射精障害に着目し、この副作用を逆手に取ることで応用され、ダポキセチンは世界初の早漏治療薬として世界中で広く使用されるようになりました。

従来の早漏防止薬といえばスプレーやジェルを直接塗布して感度を鈍らせるという方法しかありませんでしたが、ダポキセチンは脳の神経伝達物質に作用するため感度を維持したままでよく、射精への流れは自然で快適です。

早漏の男性は性行為の時間が比較的短いため射精感度も低めですが、ダポキセチン配合のポゼットの服用で性行為が長くなるため、クライマックスの感度も高まります。

また、EDの方は早漏でもある場合が比較的多いですが、ダポキセチンはバイアグラをはじめとするED治療薬と併用することも可能で


用法 
★用法

ポゼットを通常成人男性は性行為のおよそ1~3時間前にダポキセチンとして30~60mgを服用します。

年齢や身体の状態によって適宜増減しますが、最大用量は90mgまでとなります。

用量の範囲内であれば効果を感じられなかった場合身体に異常がなければ追加で服用できますが、基本的には1日1回の服用で24時間以上間隔を空けるのが望ましく、1日2回までの服用に留めてください。

ポゼットを初めて服用する段階では射精時間が約1~2倍ほど延長すると言われていますが、24週間以上といった長期間服用を継続していると効果が安定していきます。

個人差はありますが長期服用の場合の射精時間は最大で通常の3~4倍ほど延長されると言われています。

尚、食事の影響は受けませんので服用したいタイミングで自由に服用することが可能です。

服用後は1時間程度で最高血中濃度に到達するため約30分~1時間で効果が発現します。持続時間はおよそ2~5時間で、効果や持続時間には大きな個人差があります。

勃起力も強化したい男性はED治療薬と一緒に服用が可能です。


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★副作用・注意事項・成分

有効成分ダポキセチンの半減期は1.2時間と比較的早く体外に排出されることから体内に残らないので重大な副作用はほとんどありませんが、頭痛、めまい、嘔吐、下痢、睡眠障害、疲労感、眠気、口渇、起立性低血圧などの症状が報告されています。

軽度であればさほど心配いりませんが、ポゼットを服用後に何らかの明らかな身体の重い異常がある場合はすぐ受診してください。

重度の心不全などの心疾患、重度の肝障害、重度の腎障害、起立性低血圧や失神の既往症、躁病や双極性障害、てんかん、ガラクトース不耐・ラクターゼ欠損・グルコース‐ガラクトース吸収異常症、未成年と65歳以上、女性の方はポゼット(ダポキセチン)を服用できません。

またMAO阻害薬、チオリダジン、抗うつ薬などセロトニン作動性を持つ薬、イトラコナゾールなどの一部の抗真菌薬、抗HIV薬、テリスロマイシンなどの一部の抗生剤といったポゼット(ダポキセチン)と併用禁忌の薬も多数存在するため、何らかの疾患で服薬治療中の方はポゼットを服用する前に必ず医師か薬剤師に相談してください



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