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      ラブグラ
 

★商品レビュー・体験談

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くすりのエクスプレスさんにはいつもお世話になっている50代の男性です
私は、昨秋からエクスプレスさんにお世話になりED治療薬と早漏改善薬を服用していますが、セフレがこの頃クスリのことに興味を持ちあれこれ聞いてくるので飲んでみる?と尋ねると迷った挙句、頷くのでラブグラの購入となったのです

いつもどおり10日で手元に、先週半ば中身がわからない包装で無事私の手元に届きます。早速セフレに週末のデートの約束をしました。今回はゆっくり楽しむためにお泊りセックスデートです。

金曜日の夕方待ち合わせし空腹だというので私は今回はお泊りだということでジマリスを、彼女にはラブグラを半錠服用します

それから30分ほどしてゆっくり食事を摂り予約している近県のホテルへ移動します。駐車場に付き助手席のドアを開けてドアの影で彼女を抱きしめキスをすると彼女は少し息が荒くなってるようです

運転席に乗り込みドライブ開始、途中高速のSAによりトイレと買い物を済ませ早漏改善薬であるポゼットを1錠服用します。このころには車中での彼女の女の芳香と時折つく溜息に私も彼女の体が欲しくなって股間が熱くなっていました。

ホテルまではあと30分ほどですが、車に乗り込んだときに彼女の体を抱きしめ激しくキスをすると彼女は私の股間に手を持っていきます。私はうれしくなりズボンから硬くなっているペニスを出すと、何もいわずに口に咥えてくれます。

これもラブグラ効果でしょうか?いつもより激しいフェラにゆっくりしてくれるよう頼み安全運手に心がけ目的のホテルへ。
チェックインを済ませ、部屋に入るなり彼女をドレッサーに座らせスカートを捲り着衣のまま挿入します。

彼女の反応を冷静に観察しますといつもより濡れていてTバックまで濡らしています。ドレッサーで付き捲ってると膣圧がいつもより強いし心なしか狭くなっているようです。そのことを彼女に伝えると体が火照っていて膣が熱いとのこと場所をソファに移し脚を方に担ぎ子宮に突き刺すように突くと簡単に逝きました。

それからは、朝方までいつものお泊りセックスとは明らかに違う彼女の痴態を見せてもらいました。恥ずかしい姿も見れたし恥ずかしい言葉を言わせることもできました。

彼女に日曜の夕方感想を聞くと、思った以上に良かったとのこと。
他の女性に使わないようにと、ピルカッターとラブグラを今回購入した5シート全部取り上げられました
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★商品説明

性交痛や性行為の満足が低い、潤い不足など女性の性の悩みをお持ちの女性に。

インドのアジャンタファーマ社(Ajanta Pharma)が開発したラブグラ錠は、日本で1999年に承認されたバイアグラと同じ有効成分である「シルデナフィルクエン酸塩」を配合しています。

世界で愛用されている「ウーメラ」という女性用バイアグラは、有効成分である「シルデナフィルクエン酸塩」が女性器の周囲への血流を増加させることにより、膣分泌液の量が増え不感症を改善するとされています。

ラブグラ錠はこの「ウーメラ」と同様に「シルデナフィルクエン酸塩が配合されたジェネリック錠です。

女性は出産後のホルモンバランスの変化や、更年期症状や加齢など、様々な理由で膣分泌量が減り、満足できない性生活を送っていられる方がたくさんいらっしゃいます。

パートナーから性的な刺激を受けても、膣分泌の不足により不感症になったり、性交痛を感じたりするケースが多いとされています。

また、セックスによるオーガニズムに達するのが難しくなるオーガニズム不全や、性欲の低下を感じている方にもラブグラ錠は服用いただけます。

ラブグラ錠を服用後、約1時間ほどでその効果を実感いただけます。女性器への血流増加作用により、感度の高まりを上げて不感症やオーガニズム不全に効果を発揮します。薬の効果は4~5時間ほど持続します。

主に40代以上の女性の方に多く服用いただいていますが、20歳以上の成人女性であれば基本的に年齢制限はございません。ラブグラ錠を服用することで、多くの女性の方に有意義な性生活を送っていただけています。

ラブグラ(ウーメラ)の用途としては以下のようなものがあります。

  • セックスでオーガズムに達することが難しいとき。(オーガズム不全)
  • セックスの快感が弱く、行為に積極的になれないとき。(不感症)
  • 膣の潤いが不足して、性交痛があるとき。
  • 夫に誘われてもセックスをする気になれないとき。(性欲の低下)
  • 中年以降も充実した性生活を営みたいとき。

セックスレスの夫婦やパートナーも非常に多いですが、男性では勃起不全、女性では不感症や性行痛などが原因の場合も多く、男性のED治療薬、女性ではラブグラなどが検討できます。

数か月、あるいは数年にわたって性交渉がないセックスレスの夫婦が年々増加しています。その原因が、40代以降の女性の膣の潤い不足による性交痛や性器萎縮による性感の低下や、男性の勃起力低下(ED)です。

ウーメラとは

ウーメラとは女性用バイアグラのジェネリック医薬品です。

男性用のバイアグラと同じ有効成分シラデナフィルを配合し、血流量を増加させることで女性器の周りの血流を良くし、膣からの分泌液が増えて不感症を改善する効果が期待されています。

インドの製薬会社であるシラーバイオテクノロジーズ社が製造・販売しており、国内では販売されていない医療用医薬品です。

男性の勃起不全とは異なり、女性の場合はホルモンバランスの乱れや出産後の体の変化、様々なストレスにより膣内が十分に潤わなくなり、性行為自体が億劫になることがあります。

また不感症や絶頂不全により満足のいく性行為ができないことで悩んでいる方が多くいらっしゃいます。ウーメラを服用することで膣分泌液を増やし性行為の満足度を上げる目的で開発されました。

ウーメラは空腹時に服用し、その効果は1時間後から発揮します。効果の持続時間は、男性のバイアグラと同じ4時間~6時間作用します。

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★効果・効能

ラブグラは服用するタイミングを間違えてしまうと、正しい効果を得ることができません。

正しい服用方法は、性行為の1時間前に水またはぬるま湯で飲むことが定められています。これは、ラブグラを服用した後、有効成分シルデナフィルが体内に吸収されて30分から1時間以内に効果が発揮されるからです。

効果の持続時間は4~6時間とされています。初めて服用される方は注意事項をよく読み、ご自身の持病や病歴で悩む項目があれば主治医と相談の上で服用を検討してください。飲み始めは25mgから開始し、50mgまで増量できます

。海外では100mg用量がありますが、日本人女性の平均的な体格には50mgが適切であると言われています。特に体の小さな方はお薬が効きすぎて、低血圧やめまいといった服用が発現しやすいので注意が必要です。

ラブグラの有効成分であるシルデナフィルは、性的興奮を誘発するお薬ではありません。女性器周辺の血行促進や、感度の向上を促す作用が期待されています。このため、性行為に前向きにトライする気持も大切になります。


用法 
★用法

性行為の30分前~1時間前に、1回1錠を服用してください。 水またはぬるま湯と一緒に飲んでください。 ラブグラは空腹時に服用するのが効果的です。

脂肪分が多い食事と併用すると、ラブグラ錠の有効成分が食事と共に体外へ排出されてしまうことがあります。 食事の影響を受けやすいため、食事の後少なくとも2時間以上空けて服用してください。

1回にラブグラ2錠以上服用することは控えてください。 過剰摂取は急激な血圧低下をまねき、重篤な副作用があらわれる可能性がございます。 1度服用すると、必ず24時間以上空けて服用してください。

ニトログリセリン系の心疾患のお薬を服用中の方は、服用をお控えください。 血圧治療中(高血圧や低血圧)の方は、必ず主治医に相談の上で服用を検討してください。

ラブグラ錠服用後の性行為で妊娠した場合、精子や卵子、受精卵や胎児への影響はございません。 20歳未満の方の服用は控えてください。

ラブグラ錠の服用で血管が拡張し、稀に頭痛やめまい、顔のほてりといった症状が現れることがございます。 これらの症状は一過性のため、時間の経過と共に消失することがほとんどです。

アルコールとの服用はお控えください。 ラブグラ錠とアルコールを併用することで、酔いが回りやすくなります。

ラブグラ錠の服用前後に、カフェインが多く含まれたコーヒーなどを飲むことは控えてください。カフェインとの併用により、重篤な副作用があらわれる可能性がございます。

ラブグラ錠の服用前後に、グレープフルーツジュースを飲むことは控えてください。グレープフルーツジュースとの併用により、重篤な副作用があらわれる可能性がございます。

ラブグラの効果には個人差がございます。

小さなお子さんやペットの手の届かない場所で保管してください。 日光の当たる場所や暑い所は避け、冷暗所に保存して下さい。冷蔵庫では保管しないで下さい。


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★副作用・注意事項・成分

ラブグラ錠の有効成分である「シルデナフィルクエン酸塩」は、日本や欧米の各国で臨床試験を実施し、その安全性は検証されています。

血管を拡張することで、稀に頭痛やほてり、吐き気や動悸(頻脈)などの症状が現れることがありますが、その発生頻度はごくわずかです。

外国の臨床試験では、稀に光線過敏症の副作用が報告されていますが、日本では認められませんでした。

血圧を低下させる作用があるため、血圧の治療中の方(高血圧や低血圧)はご自身の判断で服用されず、必ず主治医へご相談の上で服用を検討してください。




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