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★商品レビュー・体験談

評価:評価55

加減が大事

最初は飲み方の加減がわからなくて、副作用のめまいが出てきたりしたけど、普通の用量の半分のペースで飲むようにしたらちょうど良かったです。まだ高血圧が軽度だからかな?やはり医療用の薬なので、飲み方には気をつけないといけませんね。

評価:評価55

まあまあのお値段だけど

10錠でこれはまあまあのお値段だけど、私の場合は気になってきた時に少し飲んでを繰り返しているのでまあ大したことはないです。ディオバンのジェネリックということで、日本でもたくさん使われている成分というのが安心で良いですね。

評価:評価55

気軽に買って使える

高血圧は血圧が高い状態がずっと続くのがよくないと聞いたので、早めの対応が肝心かなと思ってちょっと高めの今から飲み始めました。軽度だったのですぐ正常値に落ち着き、今は薬を飲まずにキープできるよう計画しています。気軽に使えるのが良いです。

評価:評価55

使い方に気をつけて

気になっていた血圧が無事に下がりました!でも使い方をよく読んでいると、意外と一緒に使ってはいけない薬もたくさんあったので要注意です。使い方を守ってちゃんと飲めば、効果は現れますよ。あとは薬なしでも正常を保てるようにすることですw

評価:評価55

やや高めだけど

これは高血圧の薬の中でも10錠のお値段がやや高めですが、効果を考えると私は断然これを使いたいです(^_^)これでもジェネリックだから、先発品のディオバンよりは安いはずですしね、、、なお血圧は本当にすっきりと下がりますよ!




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★商品説明
バルザー160mgとは、主成分はバルサルタンです。
アンジオテンシンIIの血管収縮作用を遮断し、血圧を下げる効果があることから高血圧症の治療によく使われています。
これにより高血圧の方に多いリスクとなる脳卒中や心臓病などの発症を予防することも期待できます。
先発医薬品ディオバンと同一の成分となるジェネリック医薬品のため、価格が安くて同等の効果があることから多くの方が利用している商品となっています。

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★効果・効能
バルサルタンを主成分としており、その効果効能としては、血管を収縮させて血圧を上昇させるアンジオテンシンという酵素の働きを阻害し、血圧を下げるというものです。
通常、高血圧症や心不全などの循環器疾患のほか、糖尿病性腎症の治療にも役立てられています。
副作用としては、めまいやふらつき、倦怠感、悪心、頭痛、貧血、低血圧などが多く報告されています。
このような症状が現れた時は、担当の医師に相談し、指示を仰いでください。
また、上記以外の気になる症状が発生した場合も同様に医師に相談してください。

用法 
★用法
バルザー160mgは、バルサルタンを主成分をとする降圧剤で、生理的昇圧物質のアンジオテンシンII受容体に結合し、アンジオテンシンIIの血管を収縮させる働きを阻害し、血圧を下げる作用があります。
日本国内では、この成分のジェネリック医薬品が様々な商品名にて販売されていまが、それぞれ高血圧症、2型糖尿病性腎症、心不全などの治療薬として用いられています。
使用方法は、通常、成人は1回1回40mg〜80mgを服用し、年齢や症状により増減されますが、1日に160mgを最大量とします。
6歳以下の小児の場合、体重が35以上の場合は、1日1回40mgを服用しますが、35未満の場合は1日1回20mgを服用します。
やはり年齢や症状により適宜増減されますが、35未満の小児に対しては、1日の最大量は40mgとなっています。
また、飲み忘れた際は出来るだけ早く服用しましょう。
但し、次の服用時間が8時間以内の場合は1回分飛ばすようにして下さい。

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★副作用・注意事項・成分

服用することで目眩やふらつきが起こる可能性がありますので、高い場所での作業や車の運転などには注意をしてください。
薬の飲み方として成人の場合は、1回40〜80mgを1日に1回服用します。
年齢や体重によって、用量が変わりますので医師の指示に従ってください。
飲み忘れた場合は出来るだけ早く飲むようにしてください。
ただし次の薬を服用するまでの時間が8時間以内の場合は、忘れた分は飛ばして飲まないようにして下さい。絶対に2回分を1度に飲んではいけません。
副作用として目眩や頭痛などが起こる可能性があります。
異変が起こった場合は、すぐに医師に相談してください。

sss 

バルザー160mg
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